2019年08月10日

疑った側が『ある』という証明しなくてはならない原則【#239】

普通の人が見えないものが見えるとか、聞こえない声が聞こえるとか『ない』ものを『ある』という人は『統合失調症』を患っている可能性が高いです。ちなみに統合失調症の一昔前の名称は『精神分裂病』といいます。
統合失調症は『自分が病気ということを』認めない厄介な病気のひとつです。

『ない』ものの証明はできないと考えるのが一般の常識なので、『ある』と言っている側が証明するしかありません。
しかし、『霊』だとか『神様』の存在があると言っている人誰一人として、その存在を未だ証明されてないのが現状である為、悪魔に取りつかれたとか神のお告げがあったとか言って犯罪を犯した人の証言が認められた、あるいは考慮されたという裁判の判決はありません。
ですので、人前で『霊』とか言ってしまうと間違いなく病気扱いされますよね…

引用↓
9日に横浜市の路上で男性2人が面識のない男に刃物のようなもので切り付けられた事件で、警察は46歳の無職の男を殺人未遂の疑いで逮捕しました。 無職の加山佳生容疑者は午後7時半前、横浜市南区の路上で帰宅途中だった49歳の男性の左腕などを刃物のようなもので切り付けて殺害しようとした疑いが持たれています。この数分前には近くの路上で別の男性も切り付けられて軽いけがをしました。警察によりますと、男の体格などが加山容疑者に似ているという情報提供があり、警察が10日朝に加山容疑者を逮捕したということです。取り調べに対して加山容疑者は「間違いありません」と容疑を認めていて、「神様から殺せと言われた」などと話していて、警察は責任能力の有無も含めて慎重に調べています。



『ない』とか『ある』に関していえば、『浮気』も同様です。浮気の疑いをかけられた多くの人は『ない』と言うでしょう。

でも、『ない』という証明はできないので、結局『ある』と疑った側が証明をするしかありません。そこで、疑った側は自分で証拠を見つけるか『探偵に調査依頼する』という流れになるのですが、必ずしも証拠が取れるというわ訳ではありません。
というのは、調査期間中に『浮気』をしなかった(尻尾をださなかった)ということもありますので…。


真実を知るのにも『資金』は必要で、これ以上は払えないというところで証拠が取れなければ『ない』と認めるしかありません。つまり『疑いが晴れた』と考えて次に進むしかないのです。

夫婦関係や友人関係などの親しい関係でも、『疑う』と『信じる』を繰り返すことで、より強固な関係になることもあるので
そんな中、『探偵』という業者を活用し疑いを暴きにいって『最悪』な結果となったとしても、それによって『疑った側』も『疑われた側』も自分自身が次に進めるのであれば、我々も汗を流す意味があるんじゃないかと思います。




posted by あかつき探偵事務所 at 17:56 | 探偵関連の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月09日

名乗らずにまずこちらの名前を聞いてくる営業電話…【#238】

去年からウチのウェブサイトの概要欄に、

『インターネット広告に関するサービスなど、全ての営業電話を受け付けておりません

という文言を記載したところ、事業に関わる営業電話は劇的に減りました。
こういう注意書きなんか当たり前のように無視されるのかと思っていたので、正直びっくりしました。効果アリーー!

しかし、私個人への営業電話というのがありまして、最近では不動産投資とか公共料金のプラン紹介とか色々…、まぁ別にしつこいというわけではないので特に問題視していませんが、ちょこちょこあります。

電話というのは必ず『耳』を奪われるので、作業中の場合、手を休めなくてはならないのが難点ですね。

※私は話しながら作業したら100%ミスる男ですので…

依頼者からのご相談だったり仕事の緊急連絡は最優先事項なので良いのですけど、何の興味もない営業電話に時間取られるのは勘弁してほしいです。


最近、気づいたんですが
営業電話をかけてくる業者って自社や名前を名乗らずに、まずこちらの名前を確認してくるんですよね。
私はお断りするにしても、『結構です!』って言ってガチャ切りするのではなく、それなりの理由を述べて電話を切りたいタイプなので、
今度から名前を聞かれたら『違います』って言って切ろうかなと思いますww



posted by あかつき探偵事務所 at 21:04 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

消費者が勘違いするような報道はやめましょうよ【#237】

今日知ったこの『まつげ美容液で目のまわりが腫れた』というニュースで、いくつかの美容液を並べて撮影してる画像ありますけど、あれは国民生活センターが調べた美容液の画像ですから、問題があった美容液でなないので、消費者が勘違いするような報道もやめてほしいですね。

これはあくまで調査した商品ですからね↓↓

引用↓↓↓
「まつ毛美容液」で目のまわりが腫れるなどの相談が相次いでおり、国民生活センターが注意を呼びかけている。
国民生活センターによると、まつ毛美容液を使い、かゆみや腫れなどがあったなどの相談が、2015年度以降、381件寄せられた。中には、角膜が傷つき、手術したというケースもあったという。
センターがインターネットで販売されているまつ毛美容液を調べたところ、化粧品であるにもかかわらず、「育毛効果」をうたった商品や、頭髪への使用を目的に医薬部外品として承認された育毛剤を、まつ毛美容液として販売していたケースがあったという。
センターは、育毛剤を使用しないことや、異常を感じた時は、使用を中止するよう呼びかけている。






posted by あかつき探偵事務所 at 00:23 | 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月07日

本音が聞きたいのなら飯を奢るな【#236】

私は、奢るのも奢られるのも嫌な割り勘主義者です。
28歳で事業を始める前の雇用者、つまりサラリーマン時代は後輩にめっちゃくちゃ奢ってきました。一緒にいればどんな小さなことでも必ず全部お金を出してました。

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それが当たり前と思っていたし、
『ありがとうございます!』って
感謝されることが気持ちよかったのも事実です。同時に先輩からもよく飯とか奢って貰っていたのですが、ある時気づいたんです…

『あれ、先輩のイエスマンになってる』
『言いたいこと言えなくなってるぞ』と

誰も文句を言おうと思ってるわけじゃありません、ただ仕事に関する議論すらできない状況、関係になってしまってることに危機感を感じました。

ということは、私に対して後輩も同じように思っていたということになります。
こんな関係性じゃこれから何の成長も望めないし、練りに練った良いモノ、サービス、コンテンツ、アイデアなんて生み出せるわけがないだろうと

私は反対、反論してくれる人とか、叱ってくれる人がいてこそより良いものが生み出せると思っているので、そんか関係を作ってしまう可能性がある『奢る』という行為はなるべく慎むようになりました。
だって、ご飯をご馳走になって『不味かったですね』って本音を言えないでしょう
もし、割り勘で自分の分は自分で出していたら、
『クソ不味かったもう二度とこの店来ねぇ』って言えるでしょ。

もちろん初対面や目上の人とか上司に対しては言葉を選ばなくてはなりませんが、
本音も言えないような関係なんて、私は必要ないと考えているので、イエスマンを作るんだったらまだ『ケチ』て思われていた方が良いですね。

割り勘は本音が聞けますが、奢るとヨイショされます。
一方的に気持ちよくなりたいんだったら迷わず奢りましょう。







posted by あかつき探偵事務所 at 15:02 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月06日

連日報道されている輸出規制問題【#235】

現在、揺れに揺れている日韓の貿易問題についてちょっと語ります。

その詳細はネットやテレビで連日報道しているので割愛しますが、簡単に言うと日本は輸出に関して不明な点があった韓国に対して指摘しました。これはどうなってるんですか?と
再三質問していましたがずっと無視されいつまで経っても返事がないので、ホワイト国除外という判断をしました。

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ホワイト国除外というのは特別待遇を辞めるということ。
まぁ不明点があるんだから当然ですよね…
しかも、今後の取引をしないと言ってるわけじゃなくて、通常の取引相手として対応しますよということ。
ホワイト国(A)→アメリカ、フランスなど
通常の取引相手(B)→中国、ロシアなど

※ちなみに不明点というのは核燃料とされるモノを韓国は北朝鮮に横流ししてるんじゃないかという点





それを受けて韓国の文在寅大統領は、お得意の『被害者』というスタンスで、話を逸らし、歴史問題を持ち出し、経済報復だと言い放ち、挙げ句の果てには国民の反日意識を煽るという選択をして日本を倒せ!みたいな何だかよくわからない方向に向かっちゃいました。

これって

北朝鮮のようにネットワーク規制のある国ならば、国内の情報操作を行って、いわゆる悪い宗教団体のような国家を築くことができます。

それは、閉鎖的な環境では効果があるかもしれませんが、今のようなグローバルな世の中で、しかも先進国が事実を捻じ曲げ情報操作で国民を煽るような政治は


いつか国民にバレますよこれ。


そして『ふざけんな文在寅!』って韓国の国民が怒る時が必ずきますよ。
ちゃんと調べてみたらお前が悪いやんけ!って

今はお祭り騒ぎのような状態で冷静になれないかもしれませんけど、だんだん経済的に変化が現れてくると

『えっ、ちょっとまてよ…』
『この国ヤバくない?』
『そもそも何が原因?』

そして、文在寅大統領が悪い!ってなって
過去の韓国大統領のように
逮捕、収監、暗殺、亡命、自殺...みたいなことになるよ、このままいけばきっと。

そもそも、自分達が選挙で選んだ大統領じゃないかって、だから自分達も責任はあるって、そういう風に思うぐらいの国民だったら政府に踊らされるようなことにはならないんですけどもね…


都合が悪くなると人のせいにする…


韓国が嫌いな日本人は『韓国はそういう民族だからww』と言うでしょう、日韓の関係で言えば、互いの歴史認識が違う時点で、今更どうしょうもないことだからってのもわかる。(歴史認識というか日韓併合って事実があるんだけど…)

だからといって全てをそれと結びつけるのはおかしいし、不思議なのは韓国の国内で知名度もあり影響力のあってかつ冷静な人が、

『この国(韓国)がやってることって間違ってね?』
『何で約束守らないの?』
『文在寅に踊らされるのはやめようぜ』

って声が出てきてもおかしくないと思うんです。何でもっとリーダーシップを取らないのかなって…、もっともっと声を上げればいいのにって思いますね。発信できるツールがいっぱいあるのに何で黙ってるんでしょうかね。


日本製品不買運動って、自分の所有しているレクサスを金属バットで叩き壊している韓国人が報道されました。

番組で言った八代さんの言葉通り
『ここまできたらただのバカですね』ってw

このままだとホントにその通りだなって思っちゃいますよね。


posted by あかつき探偵事務所 at 13:56 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月04日

時代によって変化する常識【#234】

仕事柄、電車を使用することが多いのですが電車内でのマナーって携帯電話の使用、タバコ、座り込みなどなど…色々ありますよね。

電車内だけに関わらず、生きていく上で基本的なマナーは存在します。



マナーの根本って『他人に迷惑をかけているか』どうかなんですけど、ただ、そこの線引きが人によって違うのであらゆる局面でトラブルが起きてしまいます。
例えば、香水やフレグランス系の匂いがするものも人によっては不快に思う人もいます。香水をお断りしているお店もありますからね。
だからといってニンニクやネギ臭い口臭や、不潔臭や汗臭いのも、混雑している環境では迷惑だったりもしますので、『イタい大人』にならない為に、時代によって変化する『常識』を見極められる人にならなくてはなりませんね。


先日、そこそこ混雑している電車内で、ある女性2人組みが大声で会話していました。
周囲からうるせーな≠ニいう心の声が聞こえてきそうな状況の中、何やら『緊急で電話をかけなくてはならない』ような用事を思い出したとか何だとかその2人組は話し出しました。

そして、そそくさと携帯電話を取り出し、当たり前のように通話をするのかと思いきや

『電車内だから次の駅に着いてからかける』

と言って携帯電話を握りしめて電車が停車するのを待っていました。
それを見た私は思わず吹き出しそうになりました。

電車内での通話禁止の基本的な意味は『うるさい』からなんですよね。
周囲からすれば、コイツらはすでに大声で喋ってる時点で携帯電話を使用しているのと変わらんのです。
それを『携帯電話の使用』だけは守らねばって我慢しているのが意味不明でたまらなかったですw

通話禁止の意味を全く理解していないし、おそらく考えるということもしていないでしょうね。


歳をとっても、その時代における『常識』を見誤らないようにしたいものです。

posted by あかつき探偵事務所 at 12:30 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月02日

法令の厳しさとテクノロジーの発展と【#233】

さぁ、いよいよテクノロジーもこの領域にやってきました。

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日本トランスヒューマニスト協会/h+JP



個人情報の取り扱いや防犯意識、そして個々の雑学や知識の豊富さが、探偵にとって年々調査を厳しくさせている昨今ではありますが、同時に近代テクノロジーの発展も飛躍的に伸びてきて、何とか廃れずに価値を守ってきているのではないかと実感しております。

昔の常識が今は非常識とされ、生活していく上でも、働く側や雇う側も、かなりの息苦しさを感じている人が多いのではないでしょうか。
人に血液型を聞くのもブラッドハラスメントといってダメらしいので、私は会社員にはなれない自信があります。

顔認証システム搭載のスコープ、姿が隠せる光学迷彩などの軍用設備からの商品化が先行するのかと思っていましたが、いきなり人体とは…
posted by あかつき探偵事務所 at 10:06 | 探偵関連の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月31日

研ぎ澄まされた勘の鋭い浮気者(ニューカマー)【#232】

日本の離婚率は約30%、3組に1組が離婚するという数字が出ているのは多くの方がご存知かと思います。
離婚に繋がる原因のひとつとして『不貞行為』、つまり浮気というものがあります。『男は浮気をする生き物』って昔から言われていますが、ウチの探偵事務所に浮気調査を依頼される方の男女比は、同じくらいなんです。
もう浮気というのは男性の専売特許ではなくなってしまったようで、『男性は浮気をする生き物』だけじゃなく『女性だって浮気する生き物』という言葉もチラホラ聞こえてくるくらい、男性に負けないくらい女性も『アホ』なことをやっているようです。
しかし依頼者の割合は同じくらいですが、調査を実施して実際に浮気をしていた比率は6:4くらいで男性が多いという数字が出ていて、依頼者が女性(妻)の場合、ほぼ対象者(夫)が浮気をしていました。
これはどういうことかといいますと、
パートナーが浮気をしている!?っと疑った、もしくは疑われるような行動をしたのは男女共に同じくらいだが、実際に浮気をしていたのは男性の方が多かったということ。
つまり、回避したのかもしれないということも含めて『女性の勘の方が鋭い』ということです。

男性(夫)が女性(妻)を疑い、調査を依頼した場合は、空振りのことがあるので、こういった場面で男女の生き物としての感覚、感性の違いというものに差が出てくることを考えれば、
脳科学の世界まで入り込んで分析してみると、パートナーの浮気をほぼ100%見破れるのは女性脳、浮気を疑ったが思い過ごしだった、あるいは勘違いだったという調査結果が出れば男性脳ということになります。(多分…)

草食系男子とか肉食系女子といったように、実際の性別とは関係なく男≠ワたは女≠チぽいと思われる人も多くいますが、

『絶対にバレない浮気者』、もしくは
『浮気を見破る浮気者』という

最強のハイブリットが誕生していることを表しているのではないかと思うのです。
まさに現代が生んだニューカマーですね。


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もうすぐドラクエの映画が公開されますが、ビアンカとフローラが、どういった感じで主人公と関わってくるのか楽しみです。

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ゲームでは、ビアンカとフローラのどちらかを選択して結婚しなくはならないので、ストーリー性がある映画の中ではどういった人間関係になるかが、見どころではないかと思います。

posted by あかつき探偵事務所 at 21:39 | 探偵関連の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月30日

30代からやっとプロの舞台に立つ【#231】

私の勝手な人生設計として考えているのは、生まれてから10代(1〜20歳)までの20年間で常識を学び、20代からの10年間はアマチュア時代として、他人の考え方やスタイル、ファッションなどをパクるのも良し、様々な冒険や無茶をして、大きく人格を育てる10年間と考えています。
いわゆるアマチュアです。

ですから、世の中ビジネスで成功している20代の方もたくさんいるかと思いますが、所詮はアマチュアだと考えているので、申し訳ないと感じつつもビジネス面としてまともに相手をすることはないです。非常に偏見かもしれませんが、そう決めていますね。

プライベートは別ですが…


30代からプロの世界といいますか、やっとスタートラインに立つというイメージを持っています。例えば32歳の人はデビューから2年目という感じ…


生まれてから20歳までの20年間で『一般常識』を学び、20代で『人格を形成』し、30代でやっと自分のやりたいことを実現できるだけの『力』を得て動き出すという。

ちなみに起業しても10年でほとんどの会社が潰れます。

その10年間でどれだけのものを創ってきたのか…
それは資産でもいいし人間関係でもいいし、会社や組織でもいいし、私はそういうところを見るようにしています。

そして、40代からは『教育』だと思っています。

人を育てるということ。

自分の意思を受け継いでくれる人を育てる10年間だと思っています。
人材教育というのは10年間では足りないのかもしれませんが、自分が創った組織や家族を受け継ぐ、もしくは他に影響を与えるような人間になっている必要があると考えます。



それ以上の年齢に関しては流石にどうなるのか想像もつきませんが、少なくとも50歳を迎えるまでには、自分がやりたいと思ったことの5割くらいは実現できていればいいなと思っていますし、そういう人と一緒に過ごしていければいいなと思いますね。




posted by あかつき探偵事務所 at 04:05 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月27日

タクシー会社を買収する戦略【#230】

調査の内容にもよりますが、『尾行する対象者の帰宅』までを調査とした場合、厄介なのは『友人車両』と『タクシー』です。
徒歩の尾行が多い関東圏では、タクシーへの乗車対策がカギとなります。
とは言っても、タクシーなんてどこで乗るのか事前にわからないし、後続のタクシーを捕まえて乗車できたとしても運転手が非協力だったらそれで終わりです。

なのでタクシーを対する尾行は『運』次第にはなってしまいます。技術、経験云々は全く関係ありません⤵︎
いくら準備していてもこればっかりは万全の対応とまではいかないのが現状です。


莫大な資本とコネがあって、すべてのタクシー会社を買収できれば可能なのかもしれませんw


でも、タクシーの運転手が協力的で、ガンガン尾行してくれて調査成功まで至ったのならば、
多めに乗車料金を払いたいくらいなんですが。

以外に、殆どの運転手さんは『協力的』です。

『前のタクシーを追ってください』

『え?あ、はい、わかりました。』
(なんか映画みたいだなぁ)

みたいな…



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ウチのファームで採れたゴーヤの収穫祭。
苦味の元、ワタ取り作業

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定期的に、お義父さんから送られてくる野菜は種類も多く、しかも全部大きくて立派なんだけど、ウチのファームはゴーヤとシソくらいだかなぁ。
パクチーはダンゴムシの野郎に喰われたから全滅したし!

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台風を乗り切って2回目の収穫へー!
posted by あかつき探偵事務所 at 22:28 | 探偵関連の記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする